大切に使うということ

大切に使うということ

車は大切な立場、大切な後押しです。常に有難う。という心境で扱うことが大事だと思います。

 

というのも従前、悪賢い取回しを通じて車からボイコットをぐらい道の真ん中で立ち往生を通じてしまい、大変な目にあった人の談話を聞いたことがあります。また、取回しの悪い人はぶつける事が多いように思えるし、都度直したとしても長く使うことは厳しいように思います。

 

その反面、大切に使ってるユーザーはぶつける事もないので長く使えるのではと思います。

 

後、立ちヤツとしては急なことはしないにこしたことはありません。急握りや急障害、急お出かけ等々無理な操作も階段を悪くする原因になります。あまり担当をかけずに乗ることが良いのではと思います。

 

私の周りにも色んなほうがいますが、40万寸法ギリギリまで来てもまだまだ乗れてあるユーザーという、10万寸法も走ってないのにあっちこっちにダメージが出て直してばっかり掛かるユーザー。40万寸法ギリギリまで乗ってるユーザーはやっぱり車を後押しと考え大切に乗ってるように思えます。私もサポーターのように大切に扱っていきたいと思います。